• 卒業生と監督、藤田コーチ=駒沢キャンパスで(菅野真由子撮影)

卒業式特集〜陸上競技部〜

[陸上競技部](2019年03月23日 14時12分)

平成30年度駒澤大学卒業式が3月22日と23日に、駒沢キャンパス記念講堂で開かれ、陸上部からは卒業した4年生9名と大八木監督、藤田コーチにコメントをいただいた。


◆堀合大輔(前主将)
青森山田高(青森)から駒大へ
文学部国文学科卒
「(4年間を振り返って)終わってみたら早かったなあと思う。(駒大に入って良かったと思うことは)4年間を通して、陸上はもちろん勉強の面で、しっかり卒論も書き終えて教員免許も取れたので、最初に自分で決めた文武両道を達成できたので良かったと思う。(駒大陸上部で学んだことは)大八木さんからレースの時に、気持ちをしっかり強く持てとよく言われていた。そこにたどり着くまでにきついこともやらなくてはいけなかったり、練習で嫌なこととかも我慢してやらなければいけないということも学ばせてもらった。普段のやりたくないようなこともしっかりとやるということが、継続してできた。4年間通しての成長だったと思う。(4年間を通しての1番の思い出は)最初に箱根を走った時(2年次)。後にも先にもあんな経験はしないのかなと思う。すごく良い経験だった。(同期に伝えたいことは)同期にすごく恵まれたなと思う。これから先それぞれ道は変わっていくので、頻繁に会うことは少なくなると思う。会える一回一回を大切にしていきたい。(監督、コーチに伝えたいことは)大して強くなかった自分を拾ってくれて、ここまで強くしてもらったのですごく感謝している。これから先に進むヤクルトは大八木監督の出身のチームで、またマラソンをやるということで藤田コーチからもアドバイスをもらっているので、今後の結果で、(学生生活が)終わっても頑張っているんだと恩返ししていきたい。(後輩に伝えたいことは)シード落ちを経験して今年は4番ということで目標には届かなかった。また新体制となって今まで結果に恵まれなかった選手も徐々に結果も出てきたり、良い雰囲気でやれていると思うのでこの調子で次回の箱根まで持って行って3番以内また優勝を目指して頑張ってほしい。(次期主将の原嶋渓と話していたが)すごく強いという選手ではないが日頃から真面目に熱心に取り組む選手なので、変に気負わなくて問題ないよということと、頑張ってねと伝えた。(駒大陸上部を一言で表すと)『成長』。(理由は)4年間を通して実力的な面はもちろん、精神的にもすごく成長させてもらったので、その二文字が当てはまると思った」


◆物江雄利(前副将)
喜多方高(福島)から駒大へ
文学部地理学科卒
「(4年間を振り返って)きついことも多かったが、入部する前にきついことの方が多いよと言われていた。きつい思いをしたからこそ、楽しかった良かったことも多い。(駒大陸上部で学んだことは)我慢。本当にいいチームだったので、このチームを卒業するというのが本当にあれですけど、このチームに入って、力のないところから始まって選手としてやらせていただいて、実業団に行けるくらい成長させていただいたのは、監督、コーチの指導のおかげですし、その指導に耐えるだけの我慢を自分でもしてきたつもりだった。この4年間で誇れることはこの環境で我慢し続けられたこと。練習にもついていけたことが唯一の誇りかなと思う。(実業団での練習は)もう合宿に2回参加した。(今年の)箱根で故障してエントリーから外れてしまい、上尾ハーフが終わってから12月、1月は走ることができなかった。カネボウスタッフ陣は1聞いたら10返してくれる信頼できる方々。自分の健康を考えて常にコミュニケーションを取ってくださっている。やりやすい環境で自分の体のことを考えながらいいトレーニングができている。箱根を走ったメンバーには絶対に負けないようにやっていきたい。(カネボウでの目標は)2年生の時に箱根を走らせていただいて、区間18番で。1、3、4年目はエントリーからも外れてしまってお正月にいい思いをしていない。やっぱりニューイヤー駅伝で区間賞を取りたい。カネボウは今少しずつ復活してきているチームなので、そのチームに少しでも貢献したいなという気持ちがある。また、自分はトラックで勝負していきたいと思うので、日本選手権で優勝したい。長く続けられる選手は強いと思うので、一年でも長く続けられるように日々頑張っていければなと思う。(駒大陸上部を一言で表すなら)『夢』。入るのが夢のチームだった。まずそれが叶って、入る前には見られなかった夢を見させていただいた。成長させていただいたので、夢という言葉かなと思う」


◆吉川大和(前主務)
倉敷高(岡山)から駒大へ
経済学部商学科卒
「(4年間を振り返って)選手からマネージャーになって、陸上部の中の見え方とかも変わったし、学ぶことは多かった。ただ、選手として来たので、親に対しては選手としての姿を見せられることができなかったので申し訳なかった。すごくいろいろなことを学ばせていただいた4年間だった。(きつかったことは)監督と選手との間に入る立場でやるのは難しさがあった。(マネージャーという)仕事は、社会に出ても生きるのではないかなと思う。(駒大陸上部で学んだことは)社会に出てからは大変だということ。大学みたいに甘くはない。(主務の仕事を通して)他の選手より先に(社会を)知ることができたというのは良かったことだと思う。(主務として選手とのコミュニケーションは)自分の思っていることと監督が思っていることを選手に伝えるようにしていて、間違っていることは間違ってるよと正してあげる役目だった。(楽しかったことは)やっぱり箱根。4年間全部裏方でサポートをして、4年目の箱根は一番近くでずっと選手を見ながらやっていて、参加した気持ちになれた。一番楽しかった。(辛かったことは)夏合宿かな。長かった(笑)。(監督へ)東京の父親みたいな位置付けで、親身になって話も聞いてもらっていた。喧嘩をすることもあったし、一番信頼できる人。4年間ありがとうございましたと伝えたい。(後輩へ)自分たちのチームになるのだから、今年とはまた違うチームカラーになると思う。自分たちのやりたいようにやって、悔いの残らないようにやってほしいなと思う。(駒大陸上部を一言で表すなら)『氣』じゃないかな。今年のテーマであった『氣』。やっぱり監督が言っているように、気持ちが大事というのをサポートしていても感じたし、選手としても感じた」


◆片西景
昭和第一学園高(東京)から駒大へ
文学部地理学科卒
「(4年間を振り返って)学年でも下の方のタイムで入ってきて、駅伝でも使ってもらえるようになったのは、監督の指導があったからできたと思う。監督の愛情というのもそうですし、他のスタッフや監督の奥さん、多くの人に応援してもらって4年間できたので、やってきて良かった。(駒大陸上部に入って良かったことは)やはり、監督の指導を受けて、(監督は)陸上界でもトップクラスの人だと思うし、そういう人の元でできたということは良かったこと。(陸上部で学んだことは)最初の方はがむしゃらにやってきただけだったが、結果が出るにつれて、周りの応援してくれている人たちにも感謝をしながらそういう人たちにいい報告ができるようにと考えて競技をするようになった。そういう事は学べたことかなと思う。(辛かった思い出、楽しかった思い出は)辛かったのは1年の頃。練習をやるのでいっぱいいっぱいで、結果もついてこなかったのでそれはとても辛かった。良かったことは、最後で熊日(30キロロードレース)で勝てたのは箱根で区間賞取れなかったが、最後のレースで優勝という形で終われた。大学をいい締めくくりで終われたのは良かったと思う。(同期に伝えたいことは)仲のいい代で本当に一人ではやってこれなかったと思うし、一緒にやってこれる人がいたからできたこともあるので本当に感謝している。最後まで走っていた7人は陸上を続けるので、このまま違うチームでそれぞれ刺激し合ってやっていきたいと思う。(監督、コーチには)本当に力がない中、伸ばしてもらったので、本当に感謝している。ここからマラソンをやっていこうと思っているので、MGC(の出場権を)取って活躍している先輩も多いのでそれに続いて、結果で恩返ししていきたい。(後輩へ伝えたいことは)自分たちの代は箱根を経験している人が多くて、後の代が大変だと思っていたがしっかりと2年生とかも上がってきて戦えるチームになってきたと思っている。今年はシード権を取ったのでここからしっかり3番以内を取ってもらいたいと思う。(駒大陸上部を一言で表すなら)強気。みんな本当に本番で結果を残そうという気持ちが強い。ただただやっているだけじゃなくて、しっかり結果残して、それぐらい仕事にするんだという気持ちでやっている人が多いので強気のチームだなと。(1番感謝したい人は)監督。今までできたのも結果残せたのも監督のおかげなので」


◆下史典
伊賀白鳳高(三重)から駒大へ
経済学部経済学科卒
「(大学4年間を振り返って)大学に入ってきた時は一番記録を持った中で入ってきて、大学でも日本一を取りたいという思いで入ってきた。駒沢大学で大八木さんに指導してもらえれば日本一を取れると思って入ってきたが、自分の力不足もあって、監督に恩返しができなかった。悔いはないが、悔しさは残った。(駒大陸上部に入って良かったことは)大八木さんと藤田コーチをはじめ、恵まれたスタッフに指導してもらえたことは今後の陸上生活にもつながる大きいことだと思う。(駒大陸上部で学んだことは)走るのは当たり前だが、普段の生活で人間力を高めるのは大八木さんや藤田さんから教わって、それが一番大きいことだと思う。(一番の思い出は)1年目に、はじめて唯一走った全日本駅伝と最後の箱根駅伝はとても印象に残っている。最後の箱根は4年間で結果が出ていなかったが、自分を信じて使ってくれた大八木さんと藤田さんには感謝している。(同期に伝えたいことは)実業団に行って、競技を続ける同期がほとんどなので、これからもお互い切磋琢磨して頑張ろうと思う。(監督、コーチに伝えたいことは)直接指導してもらってる時に結果を出すのが一番分かりやすい恩返しの形だと思うが、それが4年間でできなかった。実業団で大学よりも長い期間走り続けると思うから、この4年間で教えてもらったことを結果に結びつけて恩返しできればなと思う。(後輩に伝えたいことは)周りから認めてもらうには結果を出すしかないと思うが、結果が出なくても自分のことを応援してくれる人や見てくれている人は絶対にいる。やるからには最後までやってほしい。(マラソンへの意志が強かったが)東京マラソンを走る前からマラソンはそんなに甘いもんじゃないと分かっていたが、自分が思っている以上に厳しかった。だからこそやりがいがあると思う。自分はスピードが求められるトラックとかが得意ではなくて、周りの強い人に挑むにはスタミナが必要になってくる。初のマラソンは失敗したが、諦めずにやりたい。(駒大陸上部を一言で表すと)『経験』。監督も自分たちを大学で結果を出し切らせるために育てているのではなく、将来的に実業団に行ってから花を咲かせてほしいと意識して自分たちを指導してくれている。この4年間を経験にして実業団で結果を出せればいいかなと思う」


◆谷尚威
西湘高(神奈川)から駒大へ
仏教学部卒
「(4年間を振り返って)正直に言うと辛いことの方が多かったし、選手として4年間やり通したかったという思いもあった。しかしそれ以上に人として成長させてもらえる4年間だったと思う。(駒大に入って良かったことは)監督のもとで陸上に携われたことは一番大きなことだったと思う。(駒大陸上部で学んだことは)人間力や感性。選手として以前に人として大事なことを学んだ。(一番の思い出は)最後の一年間はいろいろなことがあったが、予選会で立ち直して4位まで順位を戻せたことは一番の思い出。(マネージャーとしてどのように同期を支えたか)自分は力がなくて人にアドバイスとかできる人ではなかったので、できるだけその人に寄り添えるようなマネージャーとして同期と接してきた。(同期の方へ一言)4年間ありがとう。それぞれ違う道に進むけど何か縁があったらよろしく。(監督、コーチへ一言)未熟だった自分をここまで育ててくれたのはお二人なので、この場に自分を立たせていただいて本当にありがとうございます。(後輩へ一言)この先順風満帆にいかないこともあると思うが、初心や目標を忘れずにひたむきに頑張ってほしい」


◆白頭徹也
豊川工業高(愛知)から駒大へ
経営学部市場戦略学科卒
「(4年間を振り返って)苦しいことも多かったが、いろいろな思い出が作れて楽しいこともあった。みんながいたからこそ乗り越えられたかなと。(一番の思い出をあげるとしたら)監督と一緒に砧公園で60分ジョグをしたこと。(印象に残っているレースは)やはり箱根駅伝が一番。(駒大陸上部に入ってよかったこと)自分がずっとあこがれていた、伝統ある大学でもあったので、そこでいろいろな仲間と走ることができたこと。自分にとっても大きな成長ができたかなと思う。(駒大陸上部で学んだことは)陸上の走ることだけではなく、生活だったり挨拶だったり、基本的なことが一番大事だなということ。(つらかったこと、時期は)練習ができてもなかなか結果が出なかったりとか、けがしてしまったときなど、とても苦しいときもあったが、いつも周りには仲間がいてくれたので乗り越えられた。(そんな同期へのメッセージ)これからは別々のチームとしてライバルになる人も多いと思う。お互い離れてしまうが、実際に負けない気持ちはあるので、切磋琢磨していきましょうと伝えたい。(監督、コーチへ)4年間家族よりも一緒にいて、自分を大きく成長させてくれたと思うので、本当に感謝の気持ちでいっぱい。(監督、コーチとのやりとりで印象に残っていることは)砧公園のジョグとかは本当に印象深い。(これからを背負う後輩にアドバイスを)自分たちの代では箱根で優勝することはできなかったが、これから上位に絡んで強い駒大を作っていってほしいと思う。(駒大陸上部を一言で表すなら)難しいですね。一言で表すなら…『家族』かな。(今後の目標は)今年、自分自身が箱根駅伝走ることができなかったので、その分同期はたくさん走っていた。とにかくその同期たちには負けたくないなと。後輩にももちろん(負けたくない)ですが。負けたくないという気持ちは強いので、その気持ちを持って頑張りたい」


◆林尚範
学法石川高(福島)から駒大へ
経営学部経営学科卒
「(4年間を振り返って)思うような結果が出ずに悔しい結果となってしまった。これから人生においてこういう経験があったから成長できたんだと言えるように今から頑張っていきたい。(駒大に入って良かったこと)やっぱりいい仲間に出会えたこといい指導者、大八木監督、藤田コーチに出会えたこと、そういった点が良かったと思う。(駒大陸上部で学んだことは)結果は出なかったが、あきらめずに自分のできることを精一杯やったということはこれからに生きてくる経験だと思う。(陸上部での思い出は)監督との思い出は多い。(笑)一緒にサウナ入ったり。マネージャーになってから監督との接点が増えたこと。いろんな面が見れて良かった。(同期へ)自分は走らないので、自分の分も頑張ってほしい。(監督、コーチへ伝えたいことは)ほんとは高校からの実績でいったらこんな結果で取っていただいて申し訳ないなという気持ちでいっぱい。直接恩返しできる機会はないと思うが、駒沢大学陸上競技部の卒業生としての誇りをもって社会に貢献したい。(後輩へ伝えたいことは)今年は4位だったので3強を崩してほしい。特にこの前の大坪(桂一郎)の走りには感動した。その勢いに乗ってこれからやっていってほしい。故障だけはせずに頑張ってほしい。(駒大陸上部を一言であらわすと)笑顔の『笑う』だと思う。高校の時と比べてもみんなの笑ってる笑顔がパーッと浮かんできた。本当に練習はきついと思うが、笑顔が印象的。練習中は笑ってないけど。(笑)山下(一貴)の2区のタスキ渡しもアクシデントがあっても笑顔だった。思い返すと笑ってる顔が多かった」


◆山口優希
花咲徳栄高(埼玉)から駒大へ
法学部政治学科卒
「(4年間を振り返って)1番思うのが故障が多くて、走れない期間が長かったのが辛かった。同級生と仲がいいので、周りの人が支えてくれて4年間なんとかできたという感じ。(同期に一言)楽しかった。結構みんな走ってた人は続けるので、その人たちにはいい仲間でありいいライバルであるのでこれからもいい付き合いができると思う。マネージャーやってくれた方も、その大切さはこれからだんだんわかってくると思うので、ここのマメージャーは凄かったなと思うので、本当に感謝の気持ちしかない。ありがとうございますと伝えたい。(駒大陸上部に入って良かったことは)一番良かったのはいい仲間に出会えた事。同級生にも先輩にも後輩にも恵まれたと思う。(陸上部で学んだことは)人間力の大切さを学んで、競技だけではなくて、勉強もそうでだけど、人としてどうあるべきかを学んだ。(1番楽しかった、辛かった思い出は)寮でみんなで騒いでいたことが楽しかった思い出。日常のこと。辛かった事は故障です(笑)。(監督、コーチに伝えたいことは)藤田コーチもけがに悩まされていたことがあって、自分がけがをしたときも、親身なって話を聞いてくれた。そういったところでの支えだったり、監督はやはり、すごくいい監督だと思うし、監督の檄で試合で走れたりしたときもあった。あとは人と会う大切さを監督から教わった。(後輩に伝えたい事は)けがをしないでね。あと単位は大事だよ(笑)。(駒大陸上部を一言で表すなら)『気持ち』。気持ちが強くないとここではやっていけないし、駒沢で走るには気持ちの強さが大事だと思う」


◆大八木弘明監督
「(4年生に向けて)4年生は入ってきた時はすごくズバ抜けて強い者はいなかったが、よくこの4年間で進歩しながらトレーニングを積み上げてくれた。最終的には3年、4年になってから力がついてきた。やはりまだまだ実業団に行って、やれるからこれからが本当の陸上人生になると思う。大学でいろいろな中で勉強してきたことを社会に出て、役に立てて自分の生活の中で頑張っていってほしい。世の中に出てからの方が大変だと思うから人間関係を含めて自分の中で頑張ってくれればなと思う」


◆藤田敦史ヘッドコーチ
「(4年生へ)世代としてはすごく強い世代だった。その中で4年間、それぞれが自分の役割をしっかり果たしてくれて晴れて今日卒業の日を迎えたということだと思う。今まで陸上部という小さな組織の中で監督などの大人に守られながらやってきた訳だが、今後は一社会人として自分自身で道を切り開いていかなければいけない人生になってくると思うので、そのときにやっぱり駒沢大学で4年間学んだことというのを1つの自分の自信として、これからいろんな苦難にさらされることもあると思うが、その際にこの4年間駒沢でやったという自信があれば乗り越えてくれると信じているので、それを自分の糧としてしっかりやってほしいと思う」


☆駒澤大学陸上競技部のご卒業生のみなさん、4年間駒大スポーツの取材にご協力いただき、誠にありがとうございました。
新天地でのご活躍を心よりお祈り申し上げます。

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