関東大学テニスリーグ男子2部、最終戦対専大が9月28日、専大テニスコートにて行われた。駒大、専大共にここまで1勝3敗という結果で臨んだ最終戦。勝てば2部残留、負ければ3部との入替戦という大事な一戦だったが、トータルスコア2−7で敗戦した。
トータル ●駒大2−7専大○
D1 ●森中・後藤0−2松村・原田○
D2 ●山内・新田0−2名嘉・井上○
D3 ●榎本・多田1−2長尾・磯田○
S1 ●箱島正隆 1−2松村 亮○
S2 ●林 啓介 0−2名嘉真翼○
S3 ●山内裕也 0−2井上敬介○
S4 ●豊澤友騎 0−2原田康太○
S5 ○渡辺謙治 2−0磯田秋児●
S6 ○古池季理 2−1小林佑介●
(※数字はセットカウント)
■江口監督
「今日はもちろん勝ちに行く気でいきました。専修大もうちに負けたら入替戦行きということもあり、強い気持ちできました。オーダーもシングルス、ダブルス共にこれまでとは少し変更していったが相手のほうが一枚上手でした。(入替戦にむけて)絶対に勝たなければならない」
※入替戦の日時・対戦相手など詳しいことは後日また掲載致します