• 布田はガードとして積極的にボールを回した=駒澤大学二子玉川キャンパスで(高橋美里撮影)

  • 高いシュート成功率をみせた櫻井啓翔(法3)

  • 大高祐哉(営3)は安定したプレーでチームを牽引した

負け越しでT-league閉幕。

[男子バスケットボール部](2018年04月17日 07時57分)

T-leagueが4月15日、駒澤大学二子玉川キャンパスで行われた。結果は以下の通り(駒大のみ)

第3試合(フル)
●駒大 62-71 白鴎○

第4試合(10分×2)
○駒大 46-31 東北学院●

第7試合(試合途中中断)
●駒大 10-20 筑波○

第8試合
●駒大 35-40 大東文化○

◆布田南樹(法3)
「(調子は)初戦の白鴎戦ではプレータイムが短くて、試合後にもっと死ぬ気でやろうと思った。消極的になってしまった。(改善点・良かった点は)チームとしては試合中に気が抜けて速攻を出される場面が多かった。ハーフのディフェンスが良くなってきたのでそれを継続していきたい。(上級生になったが)去年は応援席にいたが、今年から試合に絡み始めた。なので自分が入ったことによって、明るいチームになれるように盛り上がりを加えられるような選手になりたい。()観客の人に『ガッツがある選手だな』と思ってもらえるようなプレーをしたい。ルーズボールやリバウンドを頑張って感動を与えられるような選手になりたいです!(トーナメントは)2回戦で東海大[1部上位チーム]にあたるので、チーム全体でそこで勝とうということを目標としている。東海大を倒します!」

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