• 主将の針生=駒澤大学二子玉川キャンパスで(高橋美里撮影)

  • 副主将の尾形祐甫(社4)

  • ガードとしての役割を果たした布田南樹(法3)

強豪相手に健闘するも悔しい結果に...

[男子バスケットボール部](2018年04月15日 12時46分)

T-leagueが4月14日、駒澤大学二子玉川キャンパスで行われた。結果は以下の通り(駒大のみ)

第5試合(10分×2)
●駒大 26-42 白鴎○

第6試合
●駒大 37-45 筑波○

第7試合
●駒大 37-54 東海○

第9試合
●駒大 36-43 東北学院○

◆針生信洋(営4)
「(調子は)良かった。(4試合を通して)今日はタイムシェアしてみんな多く出ていた。そこでチームとして決めていたルールをどの試合も完全に徹底することができなかったので課題が多く残った。明日そこを直していけばいいゲームができると思う。(改善点は)今回1部の上位チームが多くて、気持ちの面で入りがいまいちだった。恐れずに強い気持ちで入っていきたい。(新1年生が加わったが)去年よりも新2年生が、自分に何が足りないか自ら動くようになった。今までは言われてから動く印象だった。1番成長したのは2年生。(明日の目標は)勝つということは大前提。ここに集まっているどのチームよりも気持ちの面で負けないということ。1つのルーズボール、リバウンドにもっと執着していこうとチーム内で話した。(トーナメントに向けて)勝っていけば東海大(1部の上位チーム)と当たるが、観に来ているお客さんたちは東海大が勝つだろうと思っていると思うので、それをひっくり返したい。東海大に勝つことを目標としている。」

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